特注作業のページ

こんなものが有ったら良いなとか、このようなものを作って欲しいとか
唯一つのオリジナルリブ型を切り出して欲しい
などの、特注作業を受注しています。
受注実績
 朝日放送TV番組 開局50周年記念番組 ”ガラスの地球”にて放映された、
R/C機による航空ビデオ撮影機材です。
撮影飛行は当社のミッション機UAV−UTL”エアーポーター”にて、当社パイロットが撮影しました。
 
JAXA宇宙航空研究開発機構へ納入した、折りたたみ翼機。
主翼を折りたたんだ状態で格納して置き、上空で放出→主翼展開。
後部には緊急用のパラシュート放出機構を搭載、緊急時には上空でシュートを放出。 
 
最近流行のアルマイトドライバー、自分だけのネーム入れが可能です。
金額等、詳細はお問い合わせください。
 
 
JAXA宇宙航空研究開発機構へ納入した、ターボシャフトエンジンの実験装置です。
軸出力を取り出せるJetエンジンとして、当社で最も販売台数が多い実験装置です。
写真の状態で運転に必要な物がすべてそろっており、コントローラーからの操作で
エンジンが自動運転します。 
 
40cc〜60ccのガソリンエンジンを搭載したUAVを電動化する際に、そのモーターの能力を
検証する為に製作されたテストベンチです。
大型のモーターをぶん回して推力を計測する為に、モーターマウントなど動きのある部分を
スムースに摺動させる工夫を行いました。
某研究機構へ納入されます。
一眼レフデジタルカメラを搭載した”FOXCAM System”
従来のRCヘリ航空撮影では、ヘリオペレータは撮影方向にヘリコプターを向けたり、
近づいたり離れたりと大変な負担が大きく大変な苦労を伴うものでしたが、
”FOXCAM System”を搭載すれば、ヘリコプターを撮影対象上空付近で
定点静止させるだけで、後は下のカメラが好きに動いて撮影するので
ヘリオペレーターの負担は激減します。さらにコパイロットをヘリに搭載しておけば、
ますます操縦が楽になります。
航空撮影を行う為にはいくつかの方法が有りますが、ここではプロ志向の
マルチアングルコントローラー ”FOXCAM System”をご紹介しましょう。
”FOXCAM System”はヘリオペレーターと、カメラオペレーターの2マン運用が基本となります。
カメラオペレーターはカメラコントロール用に設計された、特殊なプロポを使用して
自由にカメラのアングルをコントロールできます。カメラコントロールシステムは独自の
パワーコンバーターにより供給される電源から、自由にカメラ回りの全ての動きを制御できます。
このため、カメラは360度左右に制限なくパーンが可能で、母機からの電源には依存しませんので、
ケーブル類が絡まるような心配は無用です。カメラオペレーターはチルト、パーン、ズーム、
シャッターが自由に制御でき、希望の写真が確実に撮影できます。
正確な図面をDXFファイル形式で頂ければ、そのままバルサやベニアにレーザー加工が出来ます。
図面がなければ簡単なイラストと寸法からCAD図面を作成しますのでご心配なく!。
世界に一つだけの貴方の部品や飛行機を作りませんか?。
コパイロットのセンサーをテールブームに取り付ける際に大変便利なマウントです。
センサーをすっきりと固定できる為に大人気です。
ちょっとしたイメージからこのような製品が生まれています。
ノイズレスチューブやリンケージロッド、ワイヤーなど機内を通る様々なロッド類をこれに通すと、
ガタやたわみが無くなり動作が安定します。ちょっとした部品ですが、
自作で切り出すと大変な労力です。このような小さな部品でも簡単に加工が出来ます。
アルマイト加工された名刺ケースにオリジナルのイラストや名前入れも可能です。
写真をデーター加工してレーザー彫刻を行います。
ラジコンクラブのオリジナルグッズに如何ですか?。
小さな鳥の巣箱や、ハムスターの家など色々な物が形に出来ます。
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